ゲームが大好きなのだ

朝から晩までゲームざんまい

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シューティングゲームは面白い

   

ファミコンができたばかりの30数年前、始めて世に出たシューティングゲームといえばインベーダーゲームになるのだろうか。

そこから数年して、ギャラガというナムコが作ったインベーダーゲームの敵が自機めがけて飛行しながら攻撃してくるものも発売された。

そこからツインビーやスターフォース、スターソルジャー、グラディウスなど今でも語り継がれる名作が次々と生まれました。

中でも私の記憶に深く刻まれているのがRタイプ。

pcエンジンというNECが発売したハードで遊ぶシューティングゲームでしたが、そもそもはアーケードゲームでの爆発的な人気からリリースされたものです。

今でもよく覚えているのですが、ある人形店の転倒に立ちながら遊ぶゲーム機にRタイプが入り、仲間三人で順番にプレイしたのです。

確かその店は100円ではなく、1ゲーム50円でプレイできたのが魅力的で何度も同じところでやられては、次のステージに進んだのです。
いくらぐらい費やしたでしょう。

その後家庭用ゲーム機で発売されるまでに、ソフトを買える以上のお金は費やしたと思います。
そのように昔は店頭にゲームを置く店が多かったと思います。

それに代わる面白いもの、スマホやパソコン、業務用と変わらぬ家庭用ゲーム機が発売され、そういったゲーム機を見なくなりました。

なんだか少しさびしいですね。ワクワクメール 口コミ 評価

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